2019金儲けおよび成長戦略

正直な所、今はあまり物欲も無いし、収入もそこそこあるので、金儲けにはそこまで興味がない。

とは言え、仮に今の収入が2倍くらいになれば、買えないものも買えるようになってくるし、世界が変わってくるのかもしれない。1億の家とか買いたい。超快適なマンションか、ガレージ付き一軒家。広い所が良い(実家は狭い)

あと友人たちが俺より数百万多くもらっているのは羨ましいし、俺も転職したら+200万は盛れるので、ある程度は金儲けのことを考えてしまう。嫉妬か?

20代前半の1社目や20代後半の2社目の頃は結構働いていた。

1日の活動時間を16として、1週間で112、うち通勤+仕事+自己研鑽に要する時間は大体70は使っていたと思うので、プライベート38:仕事62のバランスだった。

今はリモートワークになったので通勤時間も無いし、前より自己研鑽する機会も減った。さらに一番大きいのが仕事が暇だったり、自由だったりで、1日8時間フルで働くことも減った。(短時間に集中してやるので成果は一定量出ている)

今は、プライベート78:仕事22くらいのバランス。

かなりぬるくて張り合いがないし、自己研鑽も足りていないので、このままだと技術者として緩やかに死んでいきそう。

要するに何を考えているかというと、以下のような不安・不満を持っている。

  • 仕事がぬるい、自己研鑽していないなどの理由で技術者としては緩やかに死んでいきそうで怖い
  • まだまだ稼げると思うが稼いでいない。もったいない

これを解決していきたい。こういうことを前の会社の同僚に飲み会で話すことがあったので、話してみたら副業をおすすめされた。実際その彼や、彼の同僚は副業していて、かなり稼いでいるらしい。副業で技術力もつくとか。
もしかして、副業すればすべて解決か?

まだ少しだけ迷ってはいるが、この1週間副業する方向で考えていて、決意も揺らいでいないので、副業を初めてみようと思う。

副業は週2, 3とかから初められるらしく、まずは週2でやってみたい。日単価3.5とからしいので、3.5*2*4で28万/月, 336万/年、ということになる。悪くはないですね。

初めの方はキャッチアップが大変だし週20時間は副業に取られると思っておいてよいかな。なので1週間の仕事の割合が40%になる。20代と比較するのはよくないけどまだ行ける。仮に週3だとすると49%なのでまだ余裕あるけど、本業のほうが忙しくなると厳しいかな。

副業をはじめて自分の好きな技術分野のスキルアップと金稼ぎをしていこう!2019年はまずそこからだ!

久々のオフ会

Splatoon2でとあるチームに入って2年ほど経つけど、初めて友人たちに会ってきた。
楽しかった。

今ではあまり一緒に遊ばなくなってしまった人もいるけど、今後もゆるーく付き合っていきたい。

Splatoon3が出ても継続して一緒に遊んでいきたい。出るかわからんけど。

辞めるか続けるか

現職に対して良い点と悪い点を挙げてみる。

良い点
・会社にお菓子やドリンクが常備されている
・同僚のエンジニアが優秀で技術的な点で学ぶことが多い
・裁量労働とリモート可能
・職場がまあまあ近い
・今までとは違う言語・ツールなどを使っているため自分の技術の幅が広がる
・何かを提案したり改善することが可能である

悪い点
・問題児がいるため、仕事が進め辛い、チームの雰囲気が悪い、ストレスが溜まる
・年収が低い ベンチャーなのでSOはあるけど。転職すれば+200くらいはいけるので、明らかに低い
・業界に興味がない

まだまだ挙げられそうではあるけどぱっと思いついた限りではこんな感じ。
裁量労働だとか職場が近いだとかは魅力ではあるけども、悪い点の1つ目がとてつもない損失で何をもってしても相殺できないと思う。

やはりここだな。ここさえどうにかなれば続けるし、全く改善されないなら辞めるのが良いと思う。本人は問題児なので本人に改善を求めるのは無理で、会社としてどう動くか次第ではあるかな。

自分が会社経営層だとして、どういう手段が取れるか考えてみる。
・解雇
・物理的な位置を遠ざける

前者しか無い気もする。後者は小さい会社なので現実的に無理な気がする。
1フロアしかないし、手狭になってきたとはいえ、こういう問題のためにオフィス移転するかと言われればNoだと思う。さらに複数部署があるわけでもないし、オフィス移転してフロアを分けるとかしても結局仕事上のやりとりは発生する。

俺が辞めるか問題児が辞めるかの2択。

個人的な確定申告のメモ(やり方など)

自分が確定申告をする必要がある理由

・SBIの口座に外国株を持っていてドルで配当がある。この配当は米国側と日本側で二重課税されていて、それを取り戻すために確定申告が必要。詳しくは以下が参考になる。
https://hiromethod.com/thinking-about-double-taxation-of-dividends

確定申告で米国株配当への二重課税を取り戻そう!! 外国税額控除の申告方法。

証券会社から送られてくる特定口座の年間取引報告書に、国外銘柄から受け取った配当金がまとめて報告されていると思いますので、その合計金額を記載する(おそらく、外貨ごとに)ことで申告可能です。

特に添付書類が必要というわけではなさそう。

1行追加するだけでOK。

・ふるさと納税を行なっており、特例申請を行なっていない場合、確定申告が必要。

以下に対しては確定申告は不要。

・iDeCo
以下参照。
https://www.tantonet.jp/qa/2263
https://manetasu.jp/1256465
会社員の場合、年末調整で掛け金の申請を行うので確定申告の方では不要

・NISA

 

年末調整をしている場合は年末調整後の源泉徴収の値を入力すればOK

源泉徴収やその他資料は、e-TAXのマイナンバーカードによる電子送付であれば添付不要。PDF化したりとかは必要ない。

添付が省略されるが、その資料自体は5年保管して、なにか税務署から言われた場合は提出しないといけない。

e-TAXは基本的には前年度の入力データをロードするとか、または新規作成して入力すればOK。
特に難しいことはない。前年のデータがあれば、自分が入力すべき場所がわかるので少し楽。
自分は外国株の配当があるので、SBIから年間取引報告書をPDF DLしておく必要がある。(DLというか開いて値を見れるようにしておけばOK)