スタティック病

前々から自分のプログラミングセンスには
結構疑問を感じていた。
技術の習得がメインの学内の授業だけで見れば
同学年内では結構いけてる方だとは思うけど
センスはやばい。
かなりやばい。
非効率、冗長的、後スタイルも悪い。
で、今日は日ごろからここどうにか出来ないのって
所を、先輩に質問。
即解決!いやー経験とセンスは偉大ですね。
センスは経験でカバーできると思うんですよ。
プログラミングの場合かなり。
センスが成長率に直結しているとはいえ
経験は偉大です。
というわけで遊んでばかりでなくプログラミングも
しようと思いました。
昨日の話。
結構前に基本情報を取得。
それから資格の勉強はしてないけども
院試もあったし、成長したはず!
と思い、ソフトウェア開発技術者の午前を
試しにやってみました。
結果490/800点。
600が合格点。
600くらいは行くと思ってたのに残念でした。
コンピュータ科学系いけてたけども
システム開発、DB系はぼろぼろ。
凄くレベルの違いを見せ付けられた。
後ぼちぼち初見の単語も。
こいつはまたしっかり勉強しないとダメみたい。

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