格の違い

やばい論文やばい。
特に先生が書いたのやばい本気でヤバイ。
さも、〜〜〜ということ知ってますよね?
的な雰囲気ばりばりで書いてある。
ひどい時だと5行に1個は初見の単語。
勿論専門用語ばりばり。
まあ引用元とかちゃんと明記してあるし例も豊富で
調べられないことは無いんですけど。
しかしやはり俺の頭が弱いせいで
言葉は知ってるけど意味は曖昧なのが非常に多い。
勿論Unixの知識前提。
例を挙げると・・・
1、Cpp(自大学予想認知度:20%)
ん・・・?c plus plusか?
C PreProcessorでしたー!勿論何かは常識!
コンパイラの前処理プログラムとしかしらねー。。。
2、コールグラフ(自大学予想認知度:20%)
聞いたことある。基本情報に出てきた気がした。
サブルーチン呼び出し関係有向グラフでした。
3、UNIXシグナル(自大予想認知度:5%)
さっぱり。
プロセスに対する送信メッセージで割り込み。
UNIXはそういう演習無いし絶対やばい。
Linux鯖持ってる俺でさえもやばいコマンドやばい。
コマンドもめっさ出てきます。
4、クロスリファレンサ(自大学予想認知度:3%)
交差して参照するもの・・・。さっぱり。
言葉そのまんまの機能でした。
いわゆるポインタ、ハイパーリンク的なもの。
一方変えると他方も変えます。Wordにあったかな?
5、リファクタリング(自大学予想認知度:10%)
使ってますけど、自動ツールだけだし
それさえもロジックは不明。
さらに何十種類もあるしもうだめぽ。
てな感じでとにかくやばいです。
先輩方の論文はまだ読めたのに。
いやほんと自分の貧弱さを痛感しました。
論文って読むと勉強になりますね。
あれな話。
先生「いつも通りずうずうしく行けば面接OKだよ!」
ちょ・・・!ちょっとまって〜〜〜!
松原さんには態度がでかいと言われたよ。
種本公認。
自覚もある。
確かに自重してなかった。調子乗ってた。
だけどずうずうしいって何やねん!
ちょっと・・・冷静になろう。
まずずうずうしいとは
人に迷惑をかけても平気でいる。
あつかましい。ずぶとい。
らしい。
人に迷惑を知らないところでかけて平気でいる
のは結構あると思う。
ただあつかましくは無いと思うんだ・・・!
ずぶといかも怪しい。
結構弱いと思ってる。
じゃなきゃうじうじ悩んだりしない。
そこでですよ・・・以上の意味を念頭に置きつつ
どういう行動がずうずうしいか考えてみると
ずうずうしいと積極的は
似て非なるものではないかと・・・!
積極性が悪い方向に行ったものが
まさにずうずうしいですよ!
つまり先生の言っていることが正しいならば
俺は悪い方向に行ってる可能性が・・・。
気づけ俺!大事な事に気づくんだ!
人間がすかれる要素、要因に気づいて
それにNOTを掛けた物と俺を比較するんだ!
うん、ダメだな。
限りなく偽に近い真っぽいよ。
残念ながら0.1で1かもしれない。
なんて極端。1bitじゃ人生語れねーよ・・・。
というか第一印象失敗してる辺りでもう
挽回できる気がしない。
だって第一印象「あの、態度でかい奴」らしいよ?
しかもそれで周りが納得、認識しちゃうくらいらしい。
こいつは重度ですよ。
やはり謙虚に生きる事こそ俺の目標、課題だな。
うん、大人しくなれ俺。

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