いよいよ明日

さて、フラゲ(フライングゲット)組みが
既に楽しんでいるようですが、
スマブラの発売日は明日です。
6年前は俺もフラゲ組だったかもしれません。
でもさすがにもうそこまでのゲーム熱はなく・・・
いや、そういう割にはすげー楽しみですけどね。
明日は一日中ゲームだなあ。
で、今日はというと・・・何もしてねー。
あえて言うならチャット。
それとDXライブラリを用いたC++
やっとこさ分割コンパイルができる様に
なってきました。
でも相変わらずうまい使い方は出来てない上に
staticメンバ変数が意味不。
なんでリンカエラーなの・・!
さっぱりすぎてクラスの外部に普通の
グローバル変数として定義するという駄目っぷり。
もうすべてが分からない、
そもそもstaticってなんだっけ?みたいな。
ここは今度じっくりやろう。
あしたの、喜多善男。
友人に勧められたドラマです。
アニメの次はドラマでしょうか。
これはこの後見てみようと思います。
さてここで今日の本題、通信の話。
スマブラXはWifiで通信対戦が出来ます。
ゲームは通常60fpsで1秒間に60回描写
・・・というか1秒間に60回動きます。
で、それを通信対戦できるわけ・・・?と
2chのフラゲ組みの感想を聞くと・・・
なんとラグがないらしい・・・?
いや、皆無ってわけではないでしょうが
文句が少ないって事はかなり早いってことでしょう。
通信は全く持って初心者ですが
Wiiからルーター通ってインターネット、
そっからN天の鯖を介して対戦者とコネクション。
後は対戦中1秒に60回その通信、往復を繰り返して
格対戦車同士で同期。
こんなん実現できるわけですか・・・?
確かに光の速度は毎秒地球7.5週ですけど
それ以前にいろんな処理でとても1秒に60回処理とか
無理なんでねえの・・・と。
ここら辺ほんと気になります。
どっか詳しく解説してくれないかなー。
それかn天公式が書いてくれれば・・・。
通信の同期をどう実装したかも気になります。
いや、普通に・・・だと思いますけど
スマブラ特有の何か障害があったりとかしそう。
まあこの話はwifi対戦を体験してからまた追々。
東工大の話。
任天堂社長、岩田聡。
この人も東工大でした。
しかも年代的にはまさに昨日教授が話してくれた
当時の東工大の人。
この人工学部で情報工学科。
ああ、なるほどねえ。
こういう天才、いやむしろモンスターが
新しい時代を作ってくんですね。
・・・って東工大の話じゃねー!
そう、そうじゃなくて。
この人プログラマー出身なんですよね。
プログラマーでも腕次第では
管理職になれるんですね。
ちょっと意外。
さて明日はスマブラX
おもいっきり楽しむぞー!

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