嘘ってのは案外簡単につくことができる。
さらにその嘘の内容が
相手にとって好都合であったり
証拠らしい証拠がある場合さらに容易くなる。
例えば昨日の日記を例に出すと、
常日頃からあおかびをよく知っている読者にとっては
あおかび=モテない痛い子
という情報があらかじめあり
〜相手にとって好都合〜
モテない痛い子が痛いイベントをした

十分ありえるし、面白い
さらに
〜証拠らしい証拠〜
画像も用意している
ということからかなりの割合で殆どの人が
24日の日記を信じる。
これはあくまで一例だが、上記のようなことは
なかなか応用が利く。
例えば証拠らしい証拠というのは
何も物的証拠でなくても
常日頃から自分を信じるに値する人物だと
対象に認識させておけば
口から発した言葉がもう全て証拠になる。
もちろん、ふざけて言った。など状況もあるが・・・。
これを補足するのが、相手にとって好都合。ということ。
誰でも好都合なことは信じていたいものである。
つまり大雑把にまとめると
嘘は人次第で簡単につける、って訳で
それを見抜くのは相当な力を要するってことです。
だから大抵嘘なんて見抜けんのです・・。
ちなみに昨日の日記は事実ですよ。
嘘を見抜く事が出来ない時は
どうすればいいんでしょうか。
上記の日記が本当かどうかは
見る人にとっては全く関係の無い事です。
でも自分の利益に関することの場合は・・。
今日の話。
嘘がどうとかどうでもいいですよね。
なんとなく書いてみたかっただけなんです。
こういうのを将来読み返すと面白いかもしれないし。
今日は・・・(ry
皆さんの想像通りだと思います。

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