UMTP L2 2回目

受験してきました、UMTP L2を。

2回目です。

結果は合格。すごくほっとしました・・・。

82点(%)でした。合格ラインは65%

出題分野 正答率(1回目) 正答率(2回目)
全般 0% 0%
ビジネスモデリング 100% 100%
要求分析モデリング 67% 67%
構造モデリング 60% 100%
振る舞いモデリング 50% 100%
設計モデリング 67% 100%
フェーズをまたがる問題 80% 75%

受験日は
1回目: 8/18
2回目:9/24

という訳で約1か月後のチャレンジでした。

結論から言うと勉強すれば合格までは行けるものの、凄いきわどい問題が出るので結局100点とかは狙えない。

当然そういうきわどい問題のせいで点が下がってくる訳で・・・

自分としては結構難しかったと思います。

以下は合格までの道のり。

1.書籍

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。

L1の試験のものをそのまま流用。

載ってる問題は役に立たないけど、用語の再確認に使用しました。

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。

問題集。メインの書籍。

載ってる問題の数は多いし結構役にたった・・・けども一部の問題が納得いかず。

今まで読んで来たり使ってきた本の中ではゴミの部類・・・。

現状ではこれしか問題集がないので仕方ないです・・・。

アマゾンのサーバでエラーが起こっているかもしれません。
一度ページを再読み込みしてみてください。

Unified Processとか、UMTPの全般系対策に買ってみました。

UMLの勉強には良い本だと思いますが、試験対策には微妙でした。

今まで読んできたUML本の中では一番良かったと思います。

自分の好きなファウラーが書いてるので、多少はプラシーボ効果入ってると思いますが、

実際に使用する視点で「ここはこう書けばいい」「これは使わなくていい」のようなことが書いてあって、それが良かったです。

2.勉強法

基本的に上記の問題集をひたすらプレイ、でした。

多分部分的には5週くらい。

全体では2,3週くらいしたと思います。

1回目の受験時点では8章の模擬試験で50%の得点率
(実際の試験では62%)

2回目の受験時点では8章の模擬試験で95%の得点率 でした。
(実際の試験では82%)

この模擬試験で9割越えれば余裕で合格ではないでしょうか。

勉強は机上でやった時間は少なくて、ほとんど毎日の通勤時間でした。

適当に読んでやってました。眠い時は寝たし、目がさえてる時はやる、という感じです。

たまに土日に気が向いたときは机上でガチでやって得点率どのくらいか見てました。

3.勉強時間

ほとんど通勤時間に適当にやってただけなので概算しかできませんが・・・

期間:2ヶ月
時間:60時間

という所でしょうか。

何はともあれ、ほんと合格できて良かったです。

L3試験は置いといて、次はLPIC L1目指したいと思います。

客先で失敗

今日もお客様先で仕事でした。

夕方までは順調に行って・・・

いざ定時になり退社するときにやらかしました。

エレベーターホールに行くと6台あるうちの1台の前に

女性社員が待機してました。

何かな・・・と思ったら、そこは社長専用エレベーター。

始め女性社員がずっと待機していたので、てっきり重要なお客様か社長が来るのかな・・・と思ってました。

・・・

が!急に自分の背後から電話しながらやってくる60歳以上の男性が・・・。

そう、社長さんでした。

一緒に客先で仕事してる先輩方は俺よりも早く気づいたらしく、俺のさらに後ろ

社長から7mくらい離れた場所でずっと待機してました。

程なくしてエレベーターが到着。

振り返る社長。

社長「おつかれさん」

俺ら「お疲れ様でした!」

エレベーターに乗る社長。

そこへ丁度自分たち一般社員用のエレベーターが到着し・・・

無人なので閉まったら行ってしまう・・・!と思い乗車。

先輩方の顔がひきつってました・・・。

エレベーターで下まで降りた後で

「客先の社長なんだから、遠慮しないと。」

「女性社員だってああやって見送ってたんだし、俺らだって見送りしないと。」

と、注意されました。

さらに脅しも入って

「お客様先なんだから、そういう態度で自分たちの会社全体が評価されちゃうでしょう」

「下手したら仕事無くなっちゃうよ」

と注意されました。

ほんと失敗しました。

自分としては挨拶は済んだし、細かいことを気にするよりも時間を大切にしないと・・・と思うんですが

客先ではそんな自分ルール通用しませんよね。

注意するに越したことは無いでしょう。

失敗したと同時に、学んだ一日でした。

帰宅した後で分かったことなんですが、実はその男性

社長じゃなくて名誉会長でした。

名誉会長?と思ってもう少し調べたら経歴が出てきて・・・

自分の会社の親会社の元副社長でした。

鶴の一声で俺の首が危ねぇ・・・!

もう限界

今までずっと我慢してきたけど、もう限界・・・。

同僚Aがまじ耐えらんねえ・・・。

大体人と付き合うと良い所と悪い所が見えて来ます・・・が

同僚Aは悪い所が多すぎ・・・良い所で全くもってカバーできない・・・

良い所が少ないのもダメだけど、悪い所ってのがこれまた酷い。

  1. 口臭
  2. 貧乏ゆすり
  3. 仏頂面
  4. 性格(自己中・根暗・自慢・話が長い)

一番酷いのが口臭。

何が酷いって隣にいるだけで臭い。1.5m離れてても風次第で臭ってくる。

こいつが喋っていなくても臭い。

常時口開いてるし多分口で呼吸してるのが原因・・・。

貧乏ゆすりも酷い。ほぼ常時。うざいことこの上なし。

目に入る位置にいやがると集中力8割は下がる。

これだけならよくある話だと思いますが・・・加えて仏頂面。

人のこと言えませんけど、これはいままでに無いほど酷いというくらい仏頂面。

人のことあんまり外見で判断しませんし、今まで顔がNGだから話したくない、とかありませんでしたけど・・・。

こいつはほんとひでえ!

他の要素も相まって最悪。

醜いという言葉が出てくるくらいやばい。

視界に入れたくないくらい酷い。

極め付けは性格。

ヲタらしいヲタ。

とりあえず否定から入るだけじゃなくて、会話が基本オナニートーク・・・。

前から知ってました発言が多く、無駄にプライドが高い・・・。

研修期間中、多くの人間が話しかけに行かないくらい微妙な感じ。

・・・というかこいつと話してるのって1人くらいしかいなかったような。

こんな感じでかなり欠点が目立ちます。

長所と言ったら

  1. 技術的な能力が高い

くらいです。高いと言っても精々俺と同レベル程度。

社内の同期では高い方だけど、俺と同レベル程度なので絶対値では結局普通くらい。

非技術面のスキルは上にも挙げたとおり高いとは言えないです。

技術と非技術合わせて考えると平均以下もありえます。

そんな訳で全然良い所見えないし、悪い所ばっか目について・・・

勘弁してほしいです。

こいつと40年一緒とか。

違うチーム・グループということが救いかもしれないです。

もし彼がこれを読んだら幾分か改めて頂きたいです。

顔は変えられないけど、口臭・貧乏ゆすりは何とかできるでしょう。

最も、そういう欠点を突き付けても言い訳する性格なので改善は見込めませんが・・。

「あ~口臭?胃からくるから無理なんだよ~^q^」とか言いそうです。

俺の友人は医者行った上でマスクまでして気を付けているというのに・・・。

性格のあたりは同族嫌悪ってのがある可能性もあるので、

十分注意しようと思います。

あー社会人ってやだやだ。